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貸金・治療費・請負代金回収

相手方に資力が無いケースが多いですが、損金処理のために提訴するケースもあります
ので貸金・治療費・請負代金回収でお困りの方はお気軽にご相談下さい。
回収に重点を置くには、相手方の差押え可能財産を把握することが最低条件になります。

  • 相手の預金口座
  • 不動産・車などの財産
  • 相手の勤務先
  • 得意先、取引先(売掛債権がある可能性)
事件を表立てる前に、これらの資料を集めることをお勧めします。
債権が発生した原因を証明する書類等(契約書・借用書・・・)は必ず必要になりますので、
注意が必要です。

上記のような問題でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。


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